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会社沿革

会社概要(PDF)

会社沿革

1984 日本シー・アンド・シーシステムズ株式会社設立
1990 商号を株式会社フューチャー・テクノロジーに変更
1997 旧通産省(現 経済産業省)より特定新規事業法に基づく企業としての認定を受ける
2001 オープン・ネットワーク株式会社と経営統合 オープンフューチャーシステム株式会社発足
2005 プライバシーマーク認証取得
社名をProfit Cube Inc.に変更
2006 システムインテグレータ認定
2007 株式交換により、PCIホールディングス株式会社を持株会社とする完全子会社となる
ISO9001認証取得(対象範囲:ALM/リスク管理ソリューション)
2013 PCIホールディングスグループから独立
2015 サイオステクノロジー株式会社(東証二部上場)の連結子会社となる

ソフトウェアプロダクト

経営管理ソリューション【ALM】
1988 PC-ALM 《第1世代》
1990 Balmstein (バーンスタイン)《第2世代》
1995 ○Windows版
1997 ○時価損益 機能UP
1999 Bralms (ブラームス)《第3世代》
2000 ○VaR 機能UP
2003 e-Bralms (e-ブラームス)《第4世代》
2004 e-financial solution リリース 《第5世代》
(ALM、収益管理、プライシング)
2006 i-financial solution リリース 《第6世代》
(DB、ALM、収益管理)
2007 変動利付国債・CMS・リバースフローター対応リリース
2009 Vivaldi 《第7世代》
v-Value(時価開示)リリース
2011 v-Bond(有価証券損益算出オプション)リリース
v-Market(日次市場統合リスク管理)リリース
2012 ALM3.0®コンセプト発表
v-Core®(統合経営管理データベース)リリース
v-Prepayment(期前償還反映オプション)リリース
2013 v-Analysis(戦略的ポートフォリオ分析)リリース
2014
v-Performance / v-Budget(部店別収益管理)リリース
特許取得(2016)


統合与信ソリューション
1989 「個人信用情報照会システム」開発
1999 e-Acris(パッケージ化)
2002 e-Acris(Web対応)
2003 e-Acris(CIC-IP接続、Teranet接続対応)
2004 e-Acris(Linux対応、CCB-IP接続対応)
2005 e-Acris(個人情報保護法対応、Teranet-IP接続対応)
2006 e-AcrisⅡ(KSC次期システム対応)
2009 e-AcrisⅢ(改正貸金業法対応、JICC接続対応)
2010 e-AcrisⅢplus(改正割賦法対応、Windows対応)
2016 QUANTUM(自動ローン審査システム)
*特許出願中


企業財務ソリューション
1998 Fx-Manegement (為替リスク管理)
1999 Focus (外貨資金繰管理)
FlecsII (統合資金管理)
2003 有価証券管理
2006 T-Cube (新統合資金管理)
2014 FUSION(有価証券管理/借入金管理/貸付金管理)

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